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昨日は息子の【親子交流会】と言う物に行ってきました。
今年 息子の学年で植えたお米を収穫したので、そのお米と豚汁で交流会です。
会は10時30分からだったのですが、手伝える人は9時半からと
言われたので、こんな時くらいと手伝いから参加しました。
行くと既に米洗いは終わっていて、残るは豚汁用の野菜の下準備。
10時半には他の保護者と子ども達も来て、皆で調理開始。
基本は子供にやらせると言う事だったので、ひやひやしながら
子供たちに指導しながらの調理は、結構時間が掛かりました。
でもそこはさすが先生!準備が整い、頂きますの時は12時10分。
時間ばっちりでした。

おにぎりはともかく、豚汁調理の時はそれぞれの家庭のやり方が
あるので、あーだこーだと皆で意見出し合いながらの作業です。
切り方はどうする、肉・野菜は炒めてから煮るのか、肉だけ炒めて
野菜は炒めないのか、両方煮るだけなのか。
同じ班の役員さん(PTA主催)は、野菜は炒めない派。
私は家では両方炒めます。
「どうしましょう?」と問われて
こう言う時は『食べれりゃ良いや~ん。』な奴なので、
「時間の掛からん方で良いやん。」と、言ったのですが
同じ班にいた友達が
「え~、やっぱり炒めな~。アカ母はいつもはどっち?」
と言うので「家では炒める。」と答えると、「じゃぁ炒めよう!」
となりました。
押しの強いのが一人だけで良かった・・・
これが押しの強いのが数名居る、子ども会メンバーだったら・・・
(実はこの友達も子ども会メンバー)
そんなこんなで出来上がった豚汁とおにぎりは、結構美味しくいただけました。
楽しい交流会、でも役員さんは大変だっただろうなぁ・・・
お疲れ様でした!

しかし・・・娘の時もそうでしたが、小学5年生ともなると、
大きい子は親だか子どもだか、後ろからだけでは解らない。
152cmとチビッ子な私の身長を抜いてる子もチラホラ。
私、子どもが学校に行きだして数年間、学校に行って何度か先生に、
生徒に間違われてます。
我が息子は学年でも2番目にチビなので、充分子どもと解りますが。
ちなみに上の姉ちゃんは160cmを超えて、母を見下ろして得意げになってます。

【縄チモシー】なかなか食い付き良いです。
バリバリ・ブンブン(?)とかぶり付いていました。
縄チモシー(バリバリ)

縄チモシー(ブン!)

あかねさん、格闘してます。
これなら粉舞わないし、アレルギー持ちには助かります。

話は変わりますが、最近確認した事がありました。
飼育本にもうさぎは匂い付けをするのに、あごの下と肛門辺りに
臭腺があると載っていましたが、この間寝転びながらアカネと
戯れていて、あごの下を嗅いで見ると、微かに体かでは嗅ぐ事のない
匂いがありました。
娘に話すと興味深々で、昨日遊び回っているアカネを拉致して
あごの下を嗅ごうとして、うさキックをお見舞いされ、ほっぺたに
ミミズ腫れをこさえてました。^^;
あごが駄目ならと勇敢にも肛門に鼻を近付けたら、『ぷす~』とおならをされたらしいです・・・(嘘のようなナイスなタイミング)
うさぎもおならするんだ・・・
息子が「臭かった?」と興奮気味に聞くと
「びっくりして臭い嗅ぐ余裕無かった。」と心なしか残念そうに言う
「ヲイ娘・・・アカネのなら何でもOKかよ・・・」と思った母でした。
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