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アカ母の「心に栄養」のまねしてかいてみるね

やっと手に見知らぬ着信が浅く広く友達は残念だった魚の手術を取り直して何とか飛行場に総合病院で受診♪
それを説明し、なかなか快適な人もの存在と怒り心頭でやさしく、「入院ですか…」「ウィルス性ではないですね。という事で、手術はクリア!良かったね~。可能度合いは鼻腔の方まではないけど、でも喉の化膿と炎症反応がすごいんで、入院してもらいましょうか…まぁ、2~3日くらいの点滴で大丈夫でしょう。」「うーん・・・・生半可体力あるから判断しにくかったけど、これはかなりやなぁ…」とし、何人が襲い、なんて言うので、母の子から食事は分かって、せっかくの病院だから「ぜんぜん違う~。ここなら通っても良いわ。」と怒り心頭では全く苦痛だったこの5時間のフライで受診。
しばらくは休診日後、紹介状を済ませ、そのまま入院ライフだったが腫れて何とか帰宅。
勝手は・「アカ姉ちゃん!アカ兄大丈夫?まだ退院してないの?学校はこれそう?」と信頼できる先生。
「ありがたいなぁ…一人二人はおると思ってたけど…もしかしたら口だけで誰もおいらのこと気にしてないと思ってたのに、そんなに心配してくれてるんや。」と友達の昼、2日ほどしなかったけど、思いのほかサバサバし、翌日は休診日ほど辛そう後悔する半面、いまだに「やっぱり病院に連れて行って…」と担任の画像使いまわし?

*このエントリは、ブログペットの「アカもどき」が書きました。
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アカ母の「心に栄養」のまねしてかいてみるね

やっと手にお礼を!一応前のお土産以上の診断は嬉々として修学旅行で帰って、自分で受診?
しばらくは全く苦痛だった風貌で、水分も半分くらいに小骨を見つけたのにやっぱり駄目と怒り心頭では荒いわ、しんみりと担任の所で買ってみた!申し訳なく痛みもなく他のはずが目の治療は苦しい思いながら、男女問わず、大急ぎで先に見知らぬ着信が膿んでるって?)何とか帰宅。
長かった修学旅行への病院治療は「そのうち取れるから良い。」と急な人も半分くらいに着き、肝心のなかった風貌で、水分も「やっぱり病院に連れて行って…」と急な眼で先に繋がれたけどまたオイラの同級生から食事は多方面に涙を受けてもらえた魚の思い出…と言うご迷惑を説明して病院へ。

*このエントリは、ブログペットの「アカもどき」が書きました。
2009.07.15 心に栄養
やっと手にした、にゅうパソ。

買おうと思うと急な出費が襲い、どんどん遠のいて4か月。

長かったぁ~~~


色々と出費はあったけど、極めつけはアカ兄の入院でした。




修学旅行も迫ったこの5月に、給食(この地域は中学校も給食がある)で出た魚のフライで、喉に小骨を刺してきたアカ兄。



しばらくは

「そのうち取れるから良い。」

と言って病院に行こうとしなかったアカ兄が、10日ほどしても喉の違和感がとれず、

「やっぱり病院に連れて行って…

と言うので、いざ病院へ。


しかし、いつも行く病院はその日は休診日。

仕方なく他の所で受診。


しかしその病院治療は荒いわ、結局小骨も見つからずに、アカ兄は苦しい思いだけして

「もう二度と耳鼻科にはいかん!」と怒り心頭で帰ってきた。


しかしその2日後、半端なく痛み出したらしく、

「やっぱり病院連れて行って…でもこの前の所は嫌!

と言う事で、いつも行くかかりつけの病院が開いていたので再度行った。



そこでの治療はほとんど痛みもなく、アカ兄も

「ぜんぜん違う~。ここなら通っても良いわ。」と、改めてかかりつけの病院のファンになるほど。^_^;


で、肝心の診断は・・・・



「小骨…これはもう溶けてるねぇ。
溶けてるのは良いけど、なんかいじったかな?
バイ菌に感染して、扁桃腺腫れて膿持ってるねぇ…」

扁桃腺が膿んでるって?!
やばいい!!

一応前の病院での治療状態を説明したが、同じ地元病院だからか
「うーん・・・・それとの関係性はどうでしょうね…」
と、当たり障りない返答。


気を取り直して

「あのぉ…実は明日から修学旅行なんですが・・・・無理でしょうか?

と、訴えるような眼で聞いてみた。^_^;


「あーららぁ~・・・・うーん・・・・まぁ、熱もないし、体力もありそうだから、投薬で何とかなるでしょう。
その前に、点滴は受けて帰ってね。
それと今日は安静にしてる事。」

と、修学旅行への参加の許可は出た。


アカ兄はほっとしながら、5時間の点滴を受けて何とか帰宅。


翌日は嬉々として修学旅行へ向かった。




しかし翌日の昼、母の携帯に見知らぬ着信が。


出ると担任の先生。


「あ、お母さん。
すみません、アカ兄君元気に参加してたんですが、翌朝急変しまして、熱が40度を超えて食事もとれないほど喉が腫れまして、急きょ地元の病院に連れて行こうとなりまして…
本当に申し訳ありません。


いやいや、せっかくの修学旅行で、なんて言うご迷惑を!!

申し訳なく思いながら、先生に託した。


その後再び電話が入り、診察結果を聞くと

「アカ兄君、扁桃腺がものすごく腫れていて、かなり化膿もしているのですぐに入院してくれと言われる状態なんですが、なんせ修学旅行中なんで何とか無理言って、ホテルで安静にという事で、今から5時間点滴打って、今日明日の予定はキャンセルしてホテルで養生ということになりました。」


うかつだった…
いくら病院の許可が出たからと言って、行かせるべきじゃなかった…

そう後悔する半面、でもあんなに楽しみにしていた修学旅行、医者の許可が出たのにやっぱり駄目とは言えなかったよな… と、葛藤。


先生に謝りまくりながら、翌日飛行場まで迎えに行くことになった。



翌日

「アカ母ちゃん方向音痴で心配やから、一緒に飛行場までいったるわ。

というN姉さんの愛情に包まれながら、伊丹空港まで車を走らせた。 ←(ここでもひと騒動があった。)


何とか飛行場に着き、アカ兄と対面。

帰ってきたアカ兄は一回りやつれた風貌ではあるものの、さっさか歩き差ほど辛そうでもない様子。

しかし喉が腫れていてほとんど声が出ないし、呼吸音も聞き取れるほど変な雑音がしていた。

前日から食事はおろか、水分も喉を通らない状態らしい。

先生にお礼を言い、病院へ向かった。



病院に行くと

「あらら・・・・こんななっちゃいましたかぁ・・・現地でかなりはしゃぎましたねぇ…
うーん・・・私の方では何とも言いかねますが、現地の先生が仰ったとおり、入院の可能性大ですねぇ…
とにかく大きな病院紹介状書きますから、この足で向かってください。」


という事で、大急ぎで紹介状を書いてもらい、取り急ぎFAXで先に送ってもらって、紹介状現物を手に総合病院に向かった。


そこはアカ姉が目の手術をした病院。

勝手は分かっているので、さくさくと手続きを済ませ、診察してもらった。

鼻から内視鏡を通して鼻腔から喉までの様子を見たら、見事に膿で真っ白。

これ、最初の病院でもされたけど、そこではアカ兄あまりの苦しさに涙を流すほど苦痛だったのが、ここでは全く苦痛が無かったらしく、同じ治療とも思えなかったらしい。^^;

「あぁ…骨は・・・溶けたんやろね。
最初の病院での治療かなり辛かったみたいやね。
うーん・・・そこでの治療が悪化の要因になってる可能性も否めへんけど、こればっかりは何とも言えないね。
検査結果見てみないとわからないけど、ウィルス性なら即入院手術やね。
細菌性なら点滴と投薬で済むけど・・・・」

と言われながら、とりあえず点滴を再び5時間投与されながら、検査結果を待った。


点滴も半分くらいになったところで、検査結果が告げられた。


「ウィルス性ではないですね。
という事で、手術はクリア! 良かったね~。
可能度合いは鼻腔の方まではないけど、でも喉の化膿と炎症反応がすごいんで、入院してもらいましょうか…
まぁ、2~3日くらいの点滴で大丈夫でしょう。」

「入院ですか…

「正直鼻腔の方まで化膿があれば手術確実な状態やからね。それが無いだけましって所。
ま、体力あるし、2日ほど24時間点滴で大丈夫でしょう。」

という事で、そのまま入院。

アカ兄は結局3日間24時間点滴に繋がれた。


しかし・・・

「うーん・・・・生半可体力あるから判断しにくかったけど、これはかなりやなぁ…」

と、2~3日の入院のはずが炎症反応が下がらず、最終6日間の入院となった。






飛行場とホテルしか印象のなかった修学旅行の思い出…

あ、あと帰るぎりぎりにお土産だけは買わせてもらったらしい。^^;





そんなある意味普通では経験できない、思い出深い(?)修学旅行と入院生活を経験したアカ兄。



不貞腐れるだろうと思っていたが、思いのほかサバサバしている。



その理由1

入院していた病院の看護師さんたちが綺麗な人が多くて、しかもみんなフレンドリーでやさしく、更に入院中勉強まで見てもらえてご満悦だった模様…^^;

アカ兄にとっては、なかなか快適な入院ライフだったらしく、いまだに「また入院したいなぁ~」などと、とんでもない事をほざくほど。



その理由2

病院での点滴や、辛い事だけでなにも楽しい思い出が無かった修学旅行。

けど、普段はうっとおし存在でしかなかった先生たちの優しさが身にしみたらしい。

特に今年から赴任してきた保健の先生は、ずっと付き添ってくれた上に、たくさん話も出来て(アカ兄は声が出ないから聞いてただけらしいけど)アカ兄は
「この先生話しやすくて凄く良い先生や。
と信頼できる先生に出会えたらしい。


その理由3

そしてやんちゃなアカ兄は浅く広く友達は多方面にいるが浅く広くなだけで、いざとなるとみんな知らん顔だろうと思っていたのが、

「アカ兄せっかく来れたのに、可哀そう・・・・」

と、男女問わずいろんな友達がお土産を買ってくれていたり、アカ兄入院中、外をふらふらしていたアカ姉を見つけたアカ兄の同級生から

「アカ姉ちゃん!アカ兄大丈夫?まだ退院してないの?学校はこれそう?」

と、何人もの子から聞かれたらしい。

それを聞いたアカ兄は
「ありがたいなぁ…一人二人はおると思ってたけど…もしかしたら口だけで誰もおいらのこと気にしてないと思ってたのに、そんなに心配してくれてるんや。」
と、しんみりと友達の存在とその温かさをかみしめていた。


退院後無事登校したアカ兄は、自分で買ったお土産以上のお土産を手に帰宅。


修学旅行は残念だったけど、その代わりにたくさん心に栄養をもらえたようです。

おいたわしいぃ・・・
アカ兄頑張った!…どうでも良いけどまたオイラの画像使いまわし?
アカ母の「ふっかーっつ!」のまねしてかいてみるね

やっと…どこになってしまいましたアカネの画像です。
^_^;とりあえず・XPに購入予定だったんだけど、色々と思ってなかったりしながら作業しながら作業します…やーーーっと、Vistaの部屋があるやら宝探しします…今現在日々ここで垂れ流しておりました…どこに購入予定だったアカネの出費に、Vistaの出費になっていていたアカネの画像もままならず、旧パソチャンとともに無くなっておりましたんで、パソコン入手!本当はもっと早くに「

*このエントリは、ブログペットの「アカもどき」が書きました。
やっと…やーーーっと、パソコン入手!
本当はもっと早くに購入予定だったんだけど、予想外の出費に延び延びになっておりました。

しかし・・・XPに慣れ切っていたんで、Vistaの使いにくいこと…
どこに何があるやら宝探ししながら作業しております。

パソコン不在の期間に、色々とありました…

追々ここで垂れ流してきたいと思っております。^_^;


とりあえず・・・・

kakonoakane

過去の画像ですが、アカネも健在です。


撮りためたアカネの画像も、旧パソチャンとともに無くなってしまいました…・

更に現在アカ姉の部屋がとんでもないことになっていて(今までと一緒か)、牧草粉が半端なくアカネとの戯れタイムもままならず、写真も撮れてなかったりします…

今現在日々呪文のように

「アカネと遊びたぃ~~アカネに会わせろぉぉ~~」

とプレッシャーをかけてます。^_^;


そんな母へのせめてもの償いか、母の日&誕生日プレゼントにと、ウサギの置物をくれたアカ姉。

okimonousa

このぽってり感がなんとなく、アカネテイストでかなり喜んだアカ母です。(^^ゞ


そんなこんなで、これからまたぼちぼちと更新していきたいと思いますので、皆さんまたよろしくお願いいたします。<(_ _)>


2009.07.08 アカネ(BlogPet)
きのう、携帯するつもりだった?
それでアカネみたいな放置ー!

*このエントリは、ブログペットの「アカもどき」が書きました。
2009.07.01 復活(BlogPet)
きょうアカもどきは復活したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「アカもどき」が書きました。
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