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アカ姉始動
お久し振りです。
気が付くとまたもや更新が・・・・

更新サボっている間に、バタバタと色んな事がありましたが、一体何から書けばいいやら。(^_^;)


とりあえずはアカ姉の事から。

単位のほとんど(かろうじて1単位だけ取れてたらしい)を落とし留年が決まったアカ姉は色々考えた末、単位制の学校に転校して、改めて高校卒業の資格を取る事に決めました。

体調の事もあるから1年休学して、体調と基礎学力をつけて転校と言う案もありましたが、アカ姉の
「1年家でぶらぶらしてたらそのまま学校行くの嫌になりそうやし、出来たら同級生と同じ時期に卒業したいから。」
と言う考えと、前の学校の先生も
「そやなぁ・・・1年休学して基礎学力って言うてもお前の場合難しそうやし、その方が良いかもな・・・・」と言ってくれた(?)ので、そのまま転校と言うことになりました。(^_^;)

単位はほぼ壊滅状態だけど、1年間高校に通っていた実績は考慮されるので、頑張れば2年で卒業出来る。

でもそれにはかなりの努力が必要。
アカ姉自身どこまでその厳しさを理解してるのか不安だけど、アカ姉なりに頑張って前に進もうとしてる事は物凄く伝わったので、応援する事にしました。


しかし問題はその学校を探す期間が物凄く短かった事。
実際は3学期に入る前後には先生から、次の進路を考えて置くように言われていたにも拘らず、周りの先輩達から
「そう簡単に留年なんかせえへんから大丈夫やって。」と言う言葉と、先生から
「このままじゃヤバいぞ、ほんまに留年するぞ。」と言う言い方をされていたと言うのもあってアカ姉は
「探せって言うても『もしかしたら』やから大丈夫や。」と勝手に思い込んでいて、留年決定の報告が来る3月中ごろの時点で全く動いていなかった。

その間は母何度もアカ姉に確認してはいたけど、アカ姉の
「大丈夫!お母さんの頃とは違うから、今はそう簡単に留年せえへんし。
大体まだ学校からなんも言うてけえへんねんし大丈夫。」
としか言わない。
その言葉と仕事の忙しさにかまけて母もそれ以上動かなかったのもまずかった。

学校から報告があったのは3月半ば。
母としてはそれが初めての学校からの留年の報告。
すぐに学校に出向き話をする中で
「アカ姉さんには3学期に入った時点で次の進路を考えて置くように言っていたんですが・・・」と言われ
「えぇ!何度聞いても大丈夫の一点張りでそんな事聞いてませんでした・・・」とアカ姉を見ると
「だってぇ・・・皆大丈夫って言うし・・・でも一応それなりに自分では考えてたで。」
と言う返事・・・
考えていたと言っても、漠然と「専門学校・・・単位制・・・夜間・・・1年休んでその間に考える・・・」と頭をめぐらせているだけで、せいぜい単位制に通う友達に近況を聞くくらいで、実際に動く事はしていなかった。

そんな現状に先生と共に「はぁ・・・」と溜息。(T_T)

とにかく動くしかない。
短い期間で必死でネット検索して、毎日でなくても週3日〜の登校可・午後からの授業プログラムもある、今の学校を見つけました。

説明会に行き、バタバタと手続きをして、何とか4月からの入学に間に合い、先週は入学式。

大半の子は普通に式に出ていたけど、皆色んな事情で来ているだけあって、式の最中に私語をする子もいるし、『携帯電話の電源は切っておいてください』と言うアナウンスがあったにも拘らず、平気で携帯出していじり倒してるし、式の最中にナンパもどきな事もしてる。(-_-;)

『我が子があんな事してたら後ろから殴ってるな・・・』と言うモラルの無い子もいましたが、そんな状態の中アカ姉は
「横の子ずっと携帯いじってるねんで!ほんま中学生以下やな。携帯いじってな死ぬんか?常識考えろっちゅうねん!
と、おばちゃんレベルの愚痴をぼやいておりました。(^_^;)

「あんなんに影響されんといてや。」と言うと
「見くびるな。ああいうの許せへん人間やし。
それにあのへんのは、こっちと同じ時間に来る子少なそうやし、あんまり関わる事無いと思うから。
まあやってもコソコソ、バレへんようにするし。
と言う返事。(ヲイヲイ・・・
アカ兄だったら不安だけど、こんなアカ姉なので、最低限のマナーは心得てると安心しています。

月曜日から本格的に授業が始まります。
午後からの授業だけど、アカ姉の場合それすらも遅刻せずに行ける時間に起きれるかが不安・・・
今も唯一自由の利く昼休みに様子見の電話をするけど大抵夢の中・・・(T_T)

うーん・・・そんなこんなで母も色々考え中・・・

8・4・20
さあ、おいらも頑張るぜ!
って、いたずら頑張らなくて良いから・・・
2008 / 04 / 20 ( Sun ) 15:01:11
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気持ちを切り替えよう
今日は爽やかな秋晴れです!
洗濯物を干すのも気持ち良さそう〜〜



けれど心の底から晴々となれないこの季節。(-_-;)

確かアカ姉が中2で学校に行けなくなり始めたのもこのくらいから・・・

中3になって初夏に入ってやっと大遅刻しながらも学校に行くようになったものの、やはりこの時期位になると中2の時ほどでないにせよ、体調はあまりよくなかった。

そして高1の現在。
ここの所また起きれません。
今週月曜日から何とか起きては来るものの、胃の痛みに悶絶しながら結局休んでいます。
胃痛は今までも相変わらずだったけど、遅刻はしても休まずに行っていたのにここに来て、にっちもさっちも行かないくらい辛いらしい。

季節の変わり目ってODの子にとっては本当に辛いよなぁ・・・


これが中学の時なら
「ま、良いかぁ〜」と思って、無理に行けと言うことはあまり無かったけど、今は高校生。
前回の呼び出しで単位がもうギリギリだと告げられ、
「いざとなったら私が直接連れてくるようにします。」と言ったものの、とてもじゃ無いがそんな状態じゃ無い。
それでも留年を免れる為には、なんとしてでも学校に行かなくてはいけない。
ここ最近また、朝から数時間に渡って母の怒鳴り声が響いています。
しかしアカ姉は起きられない・・・(T_T)

母の言う通り単位制なんかの調節の利くシステムの学校に行っていればまだ・・・・あの時アカ姉の気持ちを尊重せずに、我子の為と思って無理にでも単位制の学校に行かせていれば・・・とついつい思ってしまう。

思っても今更。
それ以上に、もしそうしていればアカ姉自身が納得出来ずに、楽しく学生生活を送る事すらしなかったように思える。
少なくとも高校に入学してからここまでは、見違えるほど楽しそうに学校に行くようになったし、色んな所にアンテナを張るようにもなって、生き生きとしている。


好ましくない事態が頭に付いて離れないけど、今一度冷静にならなくては。
今の事態で一番焦っているのはアカ姉なんだ。
母がいくらイライラ・ジリジリして怒鳴って言葉を浴びせかけてもアカ姉は動けるわけが無い。
動けないだけでなくますます追い詰めるだけ。
今まで何度も経験して反省してきた事。(ついつい忘れがち・・・)

考え方を変えよう。
卒業する事を目的として入った高校だけど、それに固執するのは止めよう。
高校は長い人生の中の一つの通過地点。
もし思ったような結果が出せなくても、無駄な経験ではない。
道は他にもある。
アカ姉自身が自分で見て経験し、感じて納得した上で次に進めば良い。
それが傷を伴うとしても、自分でそれなりに納得して選んだ道なら肥やしにしてくれると思う。

アカ姉は今も高校過程修了の資格の取得は諦めていない。
もし今の学校が好ましくない結果になったとしても、定時制や何らかの形で資格は取ると決意している。
それで良いじゃ無いか。
そうやって色んな道を進んで、色んな経験を増やすのも悪く無い。
時間掛かっても最終目的を達成出来れば良い。

こんな考え、人によっては『逃げ』だと思う人もいるだろうけど、逃げて何が悪い!と開き直ってやる。
『逃げるが勝ち』と言う言葉もあるじゃ無いか。
ただ逃げるだけ、逃げてばかりじゃダメだけど、一度逃げて仕切りなおしてまた進めば良いじゃ無いか。
個々の人生、本人が納得すれば良い。
価値観は人それぞれだと思うから。

気持ちを切り替えるため、自分に言い聞かせるための日記でした。(^^ゞ

連写!
すすめ1
よ〜い・・・

すすめ2
すた〜とぉ!

すすめ3
ほっぷ
ホップと言えば・・・
母そこから離れたら?・・・

すすめ4
出鼻くじかれたけど・・・すてっぷ

すすめ5
ダッシュ!
ジャンプ!じゃ無いんだ・・・
前に進むにはダッシュでしょ!
2007 / 11 / 14 ( Wed ) 11:16:48
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トンネルは
朝晩ずいぶん涼しくなってきました。
なのにうちのバカ子達の部屋は、朝起こしに行くとエアコン掛かってるし・・・(-_-;)
でもって毛布をがっぽり着込んで寝ているバカ姉・・・じゃなくアカ姉の寝起きの一言が
「・・・・寒い・・・」・・・・・(-"-)ヲイ!
「アホか!寒かったらエアコン消せ!
あんたら、電気代ただじゃ無いって何回言ったら判るんだ!


気を取り直して。
2学期に入ってからのアカ姉は、2回目の登校日は大幅遅刻したものの、その後は何とかギリギリ遅刻するかしないかで行けるくらいには起きるようになって来ました。(でもやっぱ遅刻多し・・・てか、ほとんど?
未だに「うぅ・・・しんどい・・・」と言いながら身体を引きずるように・・・の時もありますが、その頻度も減り気味で、普通の学生(?)のように
「遅刻や〜〜〜」と騒ぎながらバタバタと元気に出て行く姿も見られるようになって来ました。

夏休み中もバイトや友達と遊びにライブに行ったりと、ほとんど家に居ない状態。(^_^;)

1〜2年前は
「この子はこのまま外に出られないんじゃないか・・・」と言う不安を抱えながら、
「おなか痛い・・・」「気分悪い・・・」と唸りながら、毎日芋虫のように床に転がる姿を見ていた。

今も時々転がってはいるものの、体調不良で転がると言うよりも、ただ単に怠けてゴロゴロ【トド】になっている事の方が多いので、母は遠慮なく
「邪魔やなぁ・・・」と言いつつ、わざと踏みながら部屋の中を歩いています。(^_^;)

辛い時なら、うっかりそんな事をしようものなら
「しんどいねんから仕方ないやん・・・」と、思わず『しまった・・・』と反省させられるようなトーンで返って来た言葉も今は
「こんなにコンパクトで可愛い娘踏んで行くって、酷くない?」と、『突っ込んで〜』と言わんばかりの言葉が返ってくるのもなんとなく嬉しかったりする母です。
なのでしっかり
「どこをどう見ればこの巨体を【コンパクト】なんていう表現出るんや。あんたがコンパクトなのは脳みそだけやん。」などと突っ込んで楽しんでいます。


いつになったらこの症状は治まるんだろう・・・と、出口の見えない、どのくらいの速度で進んでいるかさえも判らないほど暗いトンネルを進んでいるかのようにさえ思えていた。

今もトンネルはあるけれど、真っ暗では無いし、時々抜ける事もある。
ここまで来ればあの頃よりもずっと、
「いつかこのトンネルはなくなる日が来る。
と確信が持てるようになって来ています。

まだまだ不安は尽きないけれど、光が見えてきている今日この頃です。

9・13
姉ちゃん・・・動けるようになったなら、お外にばっかり行かないで、もうちょっとオイラの事かまってよ・・・・
ねぇ〜。母もそう思う!
2007 / 09 / 13 ( Thu ) 12:03:25
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救急車は呼ばないで〜〜〜
アカ姉さん何とか今日も短時間のバトルで起きてくれました。
しかしここ数日風邪を引いて、ますます体調の悪いアカ姉はかなり辛そう。
咳のし過ぎで腹筋痛いし、頭痛まですると言う。
頭痛のおかげで吐き気まで・・・
外は雨。
この雨の中そんな体調でも学校には行かなくてはと頑張る。
本当は「そんなにしんどいなら休んで良いよ。」と喉元まで出ているものの、運悪く今日から考査試験。
ただでさえ進級の危ういアカ姉は休むわけには行かない。
せめてもと
「学校まで車で送ろうか?」と言うと
「いや・・・学校行ったら治る時もあるし、電車で行く。」と言う。

いつも以上に辛そうな顔をして雨の中駅に向かうアカ姉。
暫くして電話が鳴った。
「ごめん、やっぱ車で送って・・・」
急いで駅まで行くとアカ姉が待っていた。

「駐輪場で限界来て座り込んでたら、気が付かんかってんけどおばちゃんが居ったみたいで、
『女の子倒れてる!(実際にはしゃがみこんでいた)』って慌てて管理人のおっちゃん呼んできて、もう少しで救急車呼ばれる所やってさ。あわてて、
『大丈夫です!』って言って駐輪場出てきた。まぁほんましんどかったけど、流石に救急車はなぁ・・・」そう言ってその後は学校に着くまで後部座席で横になっていました。

30分の遅刻で何とか学校に付くと、他にもチラホラと遅刻組の子がいてちょっとびっくり。
その一部の集団に紛れてあか姉も校舎へと消えていきました。

昼過ぎに無事帰って来たアカ姉。
「どう?」と聞くと
「うん、まだしんどいけど、朝よりはまし。」と言うので少しほっとした。
「ご飯は?食べるやろ?」と聞くと
「う〜ん・・・食べれるかなぁ・・・」と食欲が無さそう。
「例のスパゲッティー買ってあるけど。」と言うと
「え?あのカルボナーラ?食べる!」と即答した。(^_^;)

カルボナーラをレンジに入れて出来上がった頃母はトイレにいた。(^^ゞ失礼
「アカ姉取りに行かんのか?」と思っていると、足音がしたので持って行くのかと思えば、レンジの開く音はしない。
トイレから出てスパゲッティーを持っていくと、にへらと笑うアカ姉。
「ありがとう。あぁ〜、これ!やっと食べれるぅ〜〜〜」とものすごく嬉しそう。
「お母さんトイレやったから、自分で持って行こうかと思ってんけどぉ・・・
「悪夢が蘇ったか。
「うん。」
そう言ってアカ姉は念願の贅沢パスタを堪能。
「あぁ〜〜〜おいしい〜〜〜」とあっという間にすっかり完食しました。


因みにいい加減なアカ母は
【大人の贅沢パスタ】と言っていますが、正式には【SPA王〜大人の贅沢な一皿〜】のカルボナーラです。(^^ゞ
最近の冷凍食品は侮れない・・・

7・10
うま
ウサギ用の草発育に付きアカネさん堪能中。
2007 / 07 / 10 ( Tue ) 18:20:29
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こっちをたてればあっちが・・・
バトル激化宣言をした月曜日。
流石にアカ姉も心していたのか、何とか30分ほどで起きてきました。
しかしその後が・・・

起きてシャワーをしてご飯食べたまでは良いが再び
「お腹痛い・・・

アカ兄をせかしながら
「あんたももう遅刻ギリギリやで!」と一応アカ兄の手前もあるのでアカ姉もせかす。
もそもそと自室に上がるアカ姉。
『準備しに行ったか。』と思い、アカ兄を送り出してから様子を見に行くとなぜかベットの中。

「・・・・あのぉ〜〜〜、学校は?
「うぅぅ・・・判ってる・・・行く・・」
とりあえず放置。

・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
降りてこない・・・遅刻決定。
「学校に連絡せなあかん?」と聞くと
「お願いします・・・とりあえず10時まで・・・

そんなこんなでやっと起きて来たのは12時前。
期末試験中でお昼に帰って来たアカ兄は
「何で居るん?!

とりあえず何とか準備を始めたものの、気を抜くとTV見て笑ってる。
「あんたな、いい加減にしいや・・・
アカ兄もジト目で見ている・・・
「しんどいのは判るけど、出来るだけ早く行こうとしようや。」と慌ててフォローらしき言葉を掛ける。
そんなやり取りを何度かして、やっと昼過ぎに行きました。


起きられないのも、頭痛・腹痛が起きるのも本人が一番辛いとは思うけど、せめてもう少し焦るとか出来んもんか?
そう、ワナワナと怒りがこみ上げてきてしまう母は未熟者なのでしょうか?

やっぱり同じ屋根の下に住んでいて、同じように学校に通っているアカ兄の事を考えると、姉の状態は納得いかないだろうと思う。
朝起きられない、体調が悪いは何とか理解出来ても、完全遅刻状態でヘラヘラ暢気にTV見て笑ってたり、遅刻したり休んだりしてるのに、学校に行けば寄り道をしてきて帰りが遅くなったり、バイトにはせっせと行っている姉の行動に中学生のアカ兄が納得行くわけがない。
しかも家の事もアカ兄以上に何もしない。
そりゃ〜アカ兄としては嫌味の一つも出るでしょう。
で、言われたアカ姉は当然怒る。

もう母は溜息しか出なくなりそうです。

アカ兄がいない時に言いました。
「あんた嫌味言われて怒るけど、今の状態じゃ仕方がないで。しんどいのは仕方がいないにしても、あまりにも何もしなさすぎ。こんなんじゃお母さんもフォロー不可能や。せめて『でも姉ちゃんこれはちゃんとしてるよ。』ってアカ兄に言い訳出来る状態少しでも作ろうや。このままじゃあアカ兄も納得出来んで歯止め聞かなくなるし、あんたもいつも偉そうに言ってるくせに、姉としての立場失くすで。」と。

アカ姉はそんな事判ってるのかもしれない・・・
でも母も言わずにいられない。
家族だってある意味団体生活みたいなもんだと思うし、
年齢的にも精神的にも未熟な者もいて、理解出来ない事もある。
全てが『仕方がない』では済まされない。

こっちを立てればあっちが立たず・・・色々と考える事が増えてゆく・・・


7・2
もう!姉ちゃん、牧草散らばったら片付けようよ。もったいないからおいら食べちゃお。
2007 / 07 / 02 ( Mon ) 21:55:09
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